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〒438-0806静岡県磐田市東名 431-2[休業日]毎月15日・23日

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ボールねじリペア

ベアリングを熟知している
技術者による
予圧抜けに対応した
ボールねじリペア

通常、ボールねじを交換する場合、機械メーカーにボールねじの補修品(新品)を手配しますが、入手までに数ヶ月を要します。その間、長時間機械を止めざるを得ない状況となり、生産性の低下を伴うリスクがあります。 牧田技研のサービスでは、製造メーカーへの補修品(新品)手配中にボールねじの修理を行うことで機械を止める時間を最小限に抑え、再稼働を可能にします。 また、補修品を設置したあと廃棄してしまっていたボールねじを修理し在庫管理しておくことで、不具合が起きた時のリスクに備えることができ、その後の生産見込みが立てやすくなります。

また、業務提携している山中産業株式会社とスピンドルオーバーホールサービスで培ったチーム力と経験で、安定したパーツ供給と確かな技術で

お客様の“現場の声”に寄り添います。

ボールねじリペア工程

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ボールねじリペア完了後には検査報告書を
お渡ししています

牧田技研では、全てのサービスにおいて作業報告書を発行して、

お客様にお渡ししております。

ボールねじ修理の状況がお客様にご理解いただけるよう、

検査にて計測した数値をはじめ、最終検査の結果等を明記してあります。

ボールねじリペア専用台を完備

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​ベアリングのプロとの
業務提携により
安定した受注体制とパーツ供給

牧田技研は山中産業株式会社と業務提携しており、ボールねじリペアに

必要不可欠なパーツの供給を受けており

ニーズにお応えするために、安定した体制で

“現場の声”に寄り添います。

技術提供と高品質パーツ支給
チームで対応

ボールねじ修理サービスでは、牧田技研の技術力

リペアに欠かせない高品質パーツは山中産業から支給され、

各分野のプロが力を合わせて

チームで対応させていただきます。

早めの対応がリスクの低減につながります。

リペアが可能かどうかでお困りの際もお問い合わせください。

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マシニングセンタテーパー研磨

マシニングセンタ主軸の不具合を

分解不要で出張短時間にて

精度復活を実現します

MG-0018 SPEC

[スピンドル仕様] ビルトイン(モーター内蔵) [最高回転数] 15000rpm
[定格出力] 2.0kw [電源電圧] AC100V
[テーブルストローク] 左右:260mm  前後:50mm
[左右移動速度] MAX 170mm/s
※MG0018の販売は行っておりません。

工具が振れて径補正が安定しない、ボーリング加工時の仕上げ面にビビリが生じる、重切削ができないなど、マシンニングセンタ主軸の不具合を

分解不要で出張・短時間で精度の回復を実現します。

機械の精度は加工の仕上がりに直結し、会社の信頼度もアップします。

​下記のような症状でお困りでしたら一度ご相談ください

工具をぶつけた
経年劣化によるテーパー部摩耗
加工精度が出ない
仕上げ面にビビりが入る
工具の振れが大きい
重切削ができない
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株式会社牧田技研 MG 0018研磨作業@株式会社ファステック
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株式会社牧田技研 MG-0018研磨作業 2021年2月13日@有限会社ホソヤ
02:21
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マシニングセンタテーパー研磨 該当機械の条件

1

主軸が工具を掴まない状態、ドアが開いた状態でスピンドルが回転可能な事が大切な条件になります。

回転出来ない場合は研磨が出来ない場合がございます。

予めスピンドルが回転できるように、お客様の方でインターロック等解除をしておいてください。

2

ツールクランプ力が確保出来ていない場合は作業できません。

​研削前に当社のグランプメーターにて現状のツールクランプ力を測定し、

​研削可否の判断をします。

3

テストバークランプメーターの着脱が、直接主軸から手動にて行える状態にしておいてください。

4

テーブル上のワークは必ず取り外しておいてください。

​乗っている場合、作業できません。

5

当社テーパー研磨機の固定は、お客様にてクランプをご用意お願いいたします。

​また、プルスタッドボルトの準備もお願いいたします。

6

お客様の加工ご担当者様が、必ずオペレーターとして立ち合いをお願いいたします。オペレーター不在の場合は、お受けすることができません。

7

NT(BT30・BT40・BT50)、BBT30、BBT40、BBT50二面拘束についてはご相談ください。

8

ツールクランプ力、ATCの調整は当社では行いません。

​工具長オフセット量の変更が必要になりますが、変更・調整はお客様の方でお願いいたします。

9

お客様都合で条件が満たされておらず作業できない場合も

​費用は請求させていただきます。ご了承ください。

研磨後の状態を保つために

ツールクリーニングセットをお貸しします。

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牧田技研では、マシニングセンタ主軸のテーパー研磨に加えて、ツールのクリーニングも同時に行うことをおすすめしております。

研磨によって主軸の精度が回復しても、ツールが汚れていれば、研磨後すぐに汚れ等が付着して密着度が低くなってしまします。

ツールクリーニングで研磨後の良い状態を長く保つことができ、その結果品質向上・信頼度アップにつながります。

ツールクリーニングセットを持ち込みますので研磨中にクリーニングを行っていただけます。

​※クリーニングはお客様で行っていただきます​​

​お問い合わせ先

発注、見積もり、相談等は、下記アドレスへお問い合わせください。

よろしくお願いいたします。

※お問い合わせいただいた内容については
​担当営業よりお返事差し上げます。

スピンドルオーバーホール

ボールねじリペア

マシニングセンタテーパー研磨

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